皆さん、初めまして!
ストロングジャパンのインターン生をさせて頂いているY・Uです。
本日は、セブに来て私がどハマりした
食べ物について紹介させて頂こうかと思います。
セブ(ビサヤ語)での名前はsuwaki(スワキ)
英語ではsea urchin
日本語ではウニ!!
そう、ウニです。

セブ島の近くの離島に行けば、
殻付きのフレッシュなウニも味わえますし
街中では瓶のタイプもウニも時々売られています。

1本、なんと100ペソ〜180ペソの間で
売られていて、日本ではあり得ないぐらい安い値段です。
雑味や苦味はなく
クリーミーでとろけるような甘さ
1つ1つのサイズは小粒で小さく見た目は少し劣るものがありますが、
味は北海道で食べた積丹のウニと良い勝負ができるぐらい、
質が良いのではないかと思ってしまいます。
ボトルタイプのウニはJYモールの近くの
魚市場、早朝のAngasil Portで時々売られているのを見ました。
毎回ではないのであまり期待せずに行くのが◎です。
セブに来てから安価で美味しいウニが大好きになり、
先週日曜日殻付きウニを味わいに、
再度オランゴ島にウニを持ち帰るバケツを持って行きました。

オランゴ島への行き方は
まず、ITパークのバスターミナルへ向かいます

この黄緑色のバスがマクタンニュータウン行きです。
若干、似た様なバスもあるので初回は確認した方が良いです◎
座ってたらバスのお兄さんが
「どこ行くの?」と聞いてくるので
「マクタンニュータウン」と答えましょう

料金の金額のところに穴が空いてるので
それを見て、お兄さんが2周目にお金を回収しにくるので渡しましょう👍
ちなみにITパーク→マクタンニュータウンは、51ペソで行けます。

マクタンニュータウンから降りたら次はトライシクルに乗りましょう!
マクタン.Angasilと書いたトライシクルがすぐ近くにスタンバイしています。
Angasil Portまでは15ペソです。

Angasil Portに来たらチケットを買います。
往復80ペソです。

朝早くに来たらお魚も売っています。

堤防の先の方にオランゴ行きの船を見つけることができます。
黄色い船で15分程で到着します。

オランゴ島に着きました。
トライシクルでバイクレンタル屋さんと言えば20ペソで連れて行ってもらえます。

お手頃な値段でバイクをレンタルすることができます。

ここがオススメのウニ売り場へ行く道です。
バードウォッチングに行く途中にあります。

両親さんが小さな船にウニを積んで売っていて、
近くには沢山の家族がウニを食べながらピクニックをしています。

ピクニックをして、持ち帰りウニもGETできたので、帰ります。
ここまで読んで下さってありがとう御座います
せび、次回の記事も読んで頂いて、セブの旅行や生活の参考にして頂けたらと思います⭐︎
















